住んでみて分かった!トイレもお風呂も部屋に「無くて」よかったこと。

ドーミーに暮らす皆さんに聞いた:住んでみて分かった!トイレもお風呂も部屋に無くてよかった。ドーミーに暮らす皆さんに聞いた:住んでみて分かった!トイレもお風呂も部屋に無くてよかった。

ひとり暮らしといえば、トイレもお風呂も部屋にあるのが当たり前でしょうか? 無いと不便でしょうか? 
今回、学生会館ドーミーのトイレとお風呂が部屋に無いタイプのドーミーに暮らしている皆さんに話を聞いてみました。そこから見えてきたのは意外なメリットばかり。 実際のエピソードをもとに、「トイレもお風呂も部屋に無かった」からよかったポイントをご紹介します。

  • 掃除の手間がないに等しい
    水まわりの清掃が必要ないので、部屋をキレイに保つのがカンタンです。
  • いつも清潔!ホテルみたいに暮らせる
    スタッフがきちんと清掃したトイレや風呂を毎日利用できるので快適度が違います。
  • 帰ったら大きな浴槽にダイブ!時には独り占めも
    大浴場を完備しているので、じっくりと足を伸ばして一日の疲れを癒せます。
  • コミュ力が気づくと上がってる?
    日常生活で共有部を使うので、入居者同士で自然な交流が図れます。
  • シャワー気分?お風呂気分?選べるバスタイム
    大浴場のほかシャワー個室を完備した物件も多く、その日の気分で自由に選べます。
  • なんてったってリーズナブル
    設備を共有する分、全体的に費用も抑えめに設定されています。
  • すべてが手の届くところにある。5歩で生活完結。
    扉を開けたら自分のスペースなので、効率よく暮らせます。
  • 快眠度合いが違う(らしい)
    入浴準備や清掃、食事の片付けなどが不要なので、ストレスフリーな生活を送れます。
  • 毎日、気分でトイレが選べる
    入居者数に合わせて、ちゃんとトイレが各階に複数用意されています。
  • シェアする生活はエコロジー?
    設備をシェアして、今必要なものだけで暮らす生活は、経済的で環境にも優しい選択とも言えます。

トイレやお風呂が部屋に無いタイプのドーミーは、
いわば実家の延長線上。
大浴場やラウンジもついた
豪邸に住む感覚 ともいえます。
100LDK
あなたも新生活を始めてみませんか?

解説!トイレもお風呂も部屋に無いタイプは100LDK?
居室にトイレやお風呂などの水回りが無く、その分、共用設備が充実したタイプのドーミーです。実家の感覚の延長で暮らせるので、はじめての一人暮らしにおすすめです。
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